こんばんわわーい (嬉しい顔)

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今日は、昨日と打って変わって9人制バレーのレシーブフォーメーションについてです。

 

バレーボールの技術に関しての書籍やWebサイトなどがあるのですが、9人制の戦術に関しての書籍やWebサイトがあまりないので今日はその部分にFocusしてみましたほっとした顔

 

 

ってなわけで、本日は

  • 9人制スパイクレシーブのレフトからの攻撃左斜め下
  • 5・1・3フォーメーション5 (five)1 (one)3 (three)

についてのBlogですdouble exclamation

 

 

Oコーチの指導理論はあくまでID(important Data)で、ボールが来るところに選手を配置するダッシュ (走り出すさま)

といった指導方法に徹していますわーい (嬉しい顔)

 

詳しくは動画を見ていただくと一目瞭然で、動きもわかりやすいかと思います。

 

 

気を付けなければいけないのが

「6人制とは全く違うdouble exclamationdouble exclamation

ということです。

 

 

6人制のセンターレシーバーはレフト側に回り込みますが、Oコーチの統計上ストレート側のほうがボールが飛んでくるひらめき

レフト側の足の長いボールに関しては、ハーフセンターの人が上でとるパンチ

 

 

というレシーブが一番安定するというのが統計上出てきております鉛筆

 

レシーブの最低限の責任範囲も動画に載せておりますので、見てみてくださいウッシッシ (顔)